スクール紹介

2020.01.23   スクール紹介

自分が出世をあきらめfxを始めた理由

スクールの目標は、

「全受講生が30%以上の稼ぎを生涯、
 習慣」としてできるようにすること

です。

その目標達成のため、スクールでは、
教育理念として、

・自学学習

を採用しています。

FXを通じ「やればできるという自己肯定感」を感じさせ、

そして

「未来への可能性」に向け、積極的に行動
してもらうべく、自学学習というスタイルを
取り入れています。

自分は、この理念を、子供ではなく
大人向けに適用させ、

社会人の大人の方へも、

「やればできるという自己肯定感」を感じさせ、

「未来への可能性」に向け、積極的に行動
してもらうべく、学習のカリキュラムを
作成しています。

そして、

自分が、今、FXスクールを運営しているのは、

FXで稼ぐ力を身に着けることを通じ、
「自分の未来の可能性」に向け、もっと
多くの人に扉を開いてほしい

という思いが強いからです。

自分も7年前までは、会社員をしていた
ので、よくわかるのですが、

組織の中にいると、「自分はここまで
かな。。」と感じるときがたびたび
あります。

男性の方は、30代後半くらいから「出世
の限界」が見え始めます。

また、女性の方も、35歳くらいから、
男性以上に悩むことが多いと思います。

仕事のキャリア、家庭、出産など。。

自分の場合でいくと、

40歳で、自分のキャリアの上限が
見えました。

その当時、課長代理でしたが、課長
まではいけても「部長は難しいかな。。」
と。

また、もしなれたとしても、「社長には
なれない」。

自分の周りには、優秀な人はごろごろ
いましたし、それに対して、

部長以上のポストは「圧倒的に少ない」
わけです。

そうすると、

「能力」よりも、「縁(上にいきそうな
上司)」とか「タイミング」など、

けっこう「偶然の要素」が絡んで
しまうんですよね。

ほんと、「能力」がありながら、そのような
要素に恵まれず、不遇な時を過ごしている
上司の方々、けっこういました。

そのような状況の時、自分は考えました、
「このままでいいのか?」と。

選択肢は2つです。

1.会社に残り、出世できなかったと
しても「家庭」があり、趣味
があれば、「幸せな人生」が
送れるのではないか?

2.退職し、独立して事業主として
やっていこうか?

年齢も年齢なので、2年間、自己啓発
のセミナーに行ったり、資格を
とったりして、考え続けました。

その結果、

自分は、2の「独立して事業主になる」ことを
選びました。

この選択、

周りからは驚きだったようで、なぜかと
いうと、そのような選択をる人は、その
会社では、ほぼいなかったからです。

そこそこ大きな企業だったので、「何も
しなくてもそこそこのお金が入り
また休みもそこそこある」

なので、

会社をやめる → よりよい条件の会社に
転職する

ということはあっても、「独立」の
選択をとる人はいなかった
わけです。

そんなとき、

偶然、FXのプロトレーダーに出会い、
FXが、自分の力で稼ぐ強力なスキル」
になることを知りました。

退職する前、

FPの資格をとったり飲食のFC展開など、
いろいろ、独立して模索する道を
かんがえましたが、

結局、

資格はとっただけではお金は稼げず

また

FC展開は「他人の作ったシステム」
 にのるだけなので、システム自体が
 悪くなれば終わり

なので、「独立してやっていく自信」
はつきませんでした。

ですが、FXであれば

・それ自体がお金を稼ぐスキル

であり、また

どこか外部のシステムに乗る
 わけではないので、「つぶれる」
 心配はない

ので、FXをマスターすることに「集中」
しました。

そうして、

FXをマスターすることで自分にも自信が
でき、

独立して仮にかたむいたとしても
「なんとかなるなるだろうな・・」
と思え始めてきました。

なので、思いきって、42歳で辞めて
独立しました。

で、今、現状どうかというと、

当時の会社員のときよりも、「人生の
満足度」ははるかに高くなりました。

仕事は、以前は、楽しいときはありながら
やはり「義務感」が強かった。

でも、今は、「自分の夢の実現」に向け
仕事をしているので、まったく苦に
なりません。

今後も「仕事の引退」は全く考えず、
死ぬ直前まで仕事していると
おもいます。

なので、「老後」という言葉は自分には
全くなく、ずっと現役のままでいよう
と思います、

何歳になろうが。

こういう「人間が180度変わる体験」、
自分だけではなく、みな、できます。

FXをマスターする」ということは、
ほんと、それだけの破壊力が
あるということです。

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