スクール紹介

2020.02.23   スクール紹介

今のドル円の上昇を「事前」に予測していた「E-ラーニング」のお話し..

スクールのトレード事例1本を
送付しますので、ご参考に
してください。

ロングは「買い」を意味します。

なので、

この日、ドル円を「安く買って」
「高く売り」、利益が出た
ことを意味します。

この事例は、自分のみならず、

スクールでライフシフトfx
学んでいる受講生は、

「みな」できています。

なぜなら、この「状況」を
「事前に予測する」問題
を、

E-ラーニング

という形で「213日」に
出題していたからです。

2月13日のE-ラーニングでは、以下の
ある通貨ペアの日足の状況で、

1.上がるか
2.下がるか
3.わからない

を選び、回答が、1か2であれば、
「どの価格帯に、水平線(すいへいせん)」
を引けばよいかという問題でした。

*「ドル円」であることは、隠しています。
解答の制限時間は15分なので、資料を
見ることなく、今の知識のみで解答する
必要があります。

水平線というのは、今の段階では、
「その価格を越えると、勢いが出る
価格帯」くらいに覚えてください。

そして、

以下、ある受講生からの解答です。

株式会社オフィス・ルベール

富盛様

 

お世話になっております。

回答送付しますので宜しくお願いします。

 

回答:1

理由:

・ダウ理論では高値切上がり更新ストップ、安値切上がり

・20MA上向きで価格が20MAより上(↑)

・MACDは0より上で傾きは上方向(↑)

 

以上からトレンドは上方向と判断し、110円〜110.500円の
間に水平線を引きます。

 

ご確認宜しくお願い致します。

以下の解答を上記のトレード事例に重ね合わせ
たのが、以下です。

110円ー110.500円に引かれた線(水平線)
を上抜けしているあたりから、

上昇の勢いが、急激に強くなった

ということがわかります。

ですので、この受講生の方は、

事前に(5日前)に、ドル円の
上昇を「予測」できていた。

    

上昇を「予測」できていたので、
タイミングよく、利益をとる
ことができた

ことは想像に難くありません。

スクールでは、このように、

相場状況を事前に「予測」して
もらうシュミレーションも

E-ラーニング

という毎週1回の出題で受講生に
してもらっています。

もちろん、E-ラーニングのスクール
からの解答も、受講生がちゃんと
復習できるように、しっかりと
書いています。

(やや専門的な話になるので、ここ
での詳述は避けます)

EDGEコミュニケーションは、

FXを「誰もが学べばできる」
ようにするべく、

カリキュラムを緻密に作り上げて
います。

予備校や塾のように、

最初は、かんたんなAを覚え、
次は少し難しいB, Bを覚えた後は、
さらに少し難しいC。。

という風に、「課題をこなすうちに、
自然とトレードで利益がとれている」
ようになります。(^^

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