ライフシフトfxのやり方・ 考え方紹介

2021.07.14   ライフシフトfxのやり方・ 考え方紹介

リアル】52歳独身女性・建設会社事務 Aさんの今月のトレード記録公開!

今日は、スクールで「ライフシフトFX」を学ぶ人が、

 

どのくらいの頻度(回数)でやっているか?

 

をお話しします。

 

以下の過去データ、2019年10月と少し古い
のですが、
充分参考になるとおもいます。

 

どんな人?:52歳会社員女性 Aさん
期間   :2019年10月の1か月間
利益   :¥138,000
売上比率 :71%

Aさんは、今後の定年後の「人生100年のマルチステージ」を見据え、

 

・スキマ時間(1日30分未満)で
・年利30%以上

 

を生涯、「習慣」として稼ぎ続ける「ライフ
シフトFX」に
興味をもち,スクールに入校
学んでいました。

 

2019年の1月から学んでるので、10か月目ということになります。

このフォーマットは、スクールで使用している「ライフシフトFX専用」の取引フォーマットです。

 

既にこのメルマガでお伝えしているように、

 

「ライフシフトFX」は、「勝ち」「負け」という「感情がぶれやすい」言葉を使わず、

FXを「ビジネス」としてとらえるべく、

 

「勝ち」=「売上」
「負け」=「費用」

 

に言葉を置き換えています。

 

Aさんは、当月は、7回取引で、売上5回
費用2回で売上比率71%.

損益は、¥138,000でした。

 

7回の取引回数をもっと具体的に見てみると以下の通りです。

 

・10月第1週目  1回
・10月第2週目  1回
・10月第3週目    5回

 

この回数は、ライフシフトfxのやり方からは、妥当な水準です。

 

以下のポンドドルの日足チャートをご覧ください。

Aさんは、10月第3週は、

 

ライフシフトFXの考え方に沿い、

 

「日足の移動平均線は3本とも上向き=上昇
トレンド」だったので、
積極的にポンドや
ユーロの買いを狙っていた

 

ということです。

 

一方で、

 

10月第1週や2週は、

 

日足はトレンドではなかった

 

ので、取引回数は少なかったということです。

 

このように、忙しい会社員の方でも、

 

ライフシフトFXの考え方である

 

・日足トレンドのときのみ取引する

 

だけでも、「一定額以上の利益額」が
手に入る
ことはおわかりになるかと
思います。

 

一方で、

 

「10月第3週目は忙しくてエントリーできない場合もあるのでは?」」

と思う人もいると思います。

 

それはそれで全く問題なく、実際ライフシフトFXを学ぶ受講生も、その週は「台風の対応に追われ、取引できなかった」という人もいます。

 

でも、その人に「全く焦りはなく」、なぜかというと、

 

ライフシフトfxは「年間の利益」をベースにしているので、ある月、取引ができなくても全く問題ないのです。

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