忙しい会社員・経営者のための「1日30分で年利30%以上を生涯安定的に稼ぐ」ブレインープログラミングFXを教えるスクール EDGEコミュニケーション

脳科学・心理学をベースに、トレードでの勝ちパターンを「習慣化し」、 「考えず」に、お金稼ぎができるFX

己を知る人が勝てる人~「トレード記録」の効果は実行した人だけが得られる

      2016/08/11

忙しい会社員のためのFXスクール
EDGEコミュニケーション代表の富盛です。

お世話になっております。

今日は相場と少し離れ、「トレード
記録をつけることがなぜ重要か?」
の話をしたいと思います。

「トレード記録をつけることがなぜ
重要か?」というと、それは

記録がないと、自分の勝ち
/負けトレードの「原因・検証」
ができないから

これに尽きます。

なぜこのENTRYで負けたのか?
がわからないと、改善策も立てられ
ないので、勝率が上がるわけがありません。

当たり前ですよね。

ここまでの話は、色々な本や
ブログで書かれているので、

トレード記録をつけること
自体はやっている人が
多いと思います。

で、肝心なのはここからです。

トレード記録は多くの人が
つけていたとしても、

果たして、トレード記録を
「定期的に」つけている人が
どれくらいいるか?

言葉を変えると、

トレード記録をつけることを
「習慣」としてできている人が
どれくらいいるか?

が、問題なのです。

もし、今 あなたが
今 トレード記録つけることを
「習慣」としてできていなければ、

今後、FXで「安定的」に稼ぐことは
難しいと思います。

トレード記録というのは、
今の自分のパフォーマンスを
客観的に教えてくれる、

いわば「温度計」のような
ものです。

この「温度計」で自分の今の
パフォーマンスをちゃんと理解しておかないと、

自分の調子が良い、悪い、
というのが、感覚的なものに
なってしまいます。

利益をがばっととれるトレードを
1回したとしても、

記録をつけることなく、
小さな損切のトレードを繰返して、
いつのまにか利益がなくなっていた。。

こんなことざらにあります。

でも、「決めた」時間に、

たとえば、
トレード毎⇒週1回⇒月1回に
結果を記録することを習慣化していれば、

少なくとも「自分の今の状態」を
振り返る契機になります。

トレード記録をつけるって、
「勝つ手法を学ぶ」ということに比べれば、

ちょっと地味な作業ですが、

でもでも、

FXの稼ぎを安定的にするためには、
何かの手法を学ぶよりも
よほど重要です。

どこの世界でも、自分を知らずして

勝負に勝つことはできません。

最後に、スクールで使っている
月次データ(エクセル表)を
添付しますので、必要な方
はお役だてください!

↓ 下からダウンロードしてください。

https://goo.gl/Fil5Dv

今月のセミナー情報は ↓から !

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